2015.07.25【日译中】其实不必特意在年末来偷车的。。。(2)

发表于:2015-07-25 12:12 [只看楼主] [划词开启]

「この辺で車が盗られたことはない」というのはほんとうで、僕がその話をすると大家のスティーヴも仰天していた。「おかしいなあ、ここでそんなこと起こるわけないんだけどな。変だなあ」と言葉を失っていた。もう一本先の通りに住む別のスティーヴ(彼は映画の仕事をしている)も、「そいつはまったく信じられない。俺はここにもう二十年くらい住んでいるが、誰かが停めておいた車を盗られたなんていう話は一度だって聞いたことない。いや、それは実に驚くべき話だ」と変に感心していた。僕の住んでいる地域はべつにお金持ち地域というのではないのだけれど、それくらい犯罪とは無縁な静かで平和な場所だったのである。だからこそ僕はドアロックだけで、ステアリング・ロックはかけずに置いておいたのだ。

因为“这一带没发生过车被盗的事”的确是真的,我说了车被盗的事儿后,房东史蒂夫也很吃惊。他无语道,“真奇怪啊,在这一带轻易发生了这种事儿啊。真糟糕啊。”在前面一栋楼里住着的另一个史蒂夫(他是做与电影有关的工作的)也阴阳怪气的感叹道,“这简直难以置信。我在这边已经住了20年,还从没听说过谁停着的车被盗了的。不,这真是让人吃惊的事儿。”虽说我住的地方并不是什么富人区,但却是安静而又和平的地区,与这一类犯罪无缘的。这因为如此,我才只是锁了门,并没有锁方向盘。

 

でも信じてもらえてももらえなくても、前例があってもなくても、感心されても同情されても、僕の車が盗難にあったという事実は消えてなくならない。僕が警察への通報の次にしなくてはならないことは、保険代理店への連絡である。ところがこの代理店が「ええ?車盗られたの(*面倒臭いな)、それで?」という感じで、親切心同情心というようなものはリスの爪先ほどもない。ポリス・レポートのフォトコピーを受け取って、ちらっと眺めて、「じゃあ保険会社に連絡しとくから」でおしまいである(僕のいくつかの個人的な体験からいうと、自動車保険の代理店というのはアメリカでもっとも不愉快な時間を過ごせる場所のひとつである。みんなほんとうに嫌そうに仕事をしている。これはアメリカン・ドリームの終焉と何か関係があるのかもしれない)。でもとにかく、車がみつかるまでのレンタカーの料金は一日十五ドルまで保険でカバーされていることがわかる。それはまあよかった。

但是,信也好不信也罢,先例有也好没有也罢,感叹也好同情也罢,我的车被盗的事实是无法消失的。我得到警局的通知后必须做的是,和保险代理商联系。然而这个代理商给人“什么?车被盗了(真麻烦啊),然后呢?”这样的感觉,热心同情心之类的情感一点也没有。他接过用复写纸复制出来的警局报告,粗略浏览了一下,催道:“那么赶紧和保险公司联系吧。”(根据几次个人经验,汽车保险的代理店是美国最让人不开心的场所之一。大家在做着特别讨厌的工作。这也许和美国梦的终结什么的有关系。)但是总之,我了解到,在找到车之前,每天租车的租金保险可以最多报销15美元。这样也还算不错。

知り合いのジェイに頼んで、車でレンタカー・オフィスまで連れて行ってもらい、一日二十一ドルのフォード・エスコートescort(なんとエアバッグairbag空气气囊)がついているのに、助手席側のサイドミラー(反照镜)がない)を借りる。レンタカーの窓口の男は「盗難車の九十パーセントまでは三、四日のうちに発見されるんだ。いわゆるジョイライドっていうやつで、若いのがしばらく乗りまわしてガソリンが切れたら乗り捨てていくのさ。きっと待っていればみつかるよ」と慰めてくれた。

拜托了朋友乔伊和我一起开车去租车行打听,租了每天20美元的福特福瑞斯(虽然装有安全气囊,但是却没有副驾旁边的反照镜)。租车窗口的男子安慰我说:“被盗的车百分之九十八在三四天后就被找到了。也就是说开着玩玩,(偷车的人)很年轻,很快就把汽油用光,不再开了。耐心等待的话会找到的哦。”

 


 


最后编辑于:2015-07-30 13:22
分类: 日语

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