【读书笔记】ー教科書「新版標準日本語初級」第24課ーゆえ-2015/02/04

Lune_Moon (ゆえ) 地狱见习巫师
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发表于:2015-02-04 15:01 [只看楼主] [划词开启]





语法解释
1、小句(简体形)と 思います     

表示说话人的思考内容时,在句子后面加“と 思います”。“~と 思います”前的小句谓语必须是简体形。

“~と思います”:(1)用于推量、推测,表示“我觉得……”

                       (2)用于阐述自己的意见,表示“我认为……”
例:李さんは もう すぐ 来る と 思います。(我想小李马上就来。)     

     田中さんは 来ない と 思います。(我想田中先生不会来。)
     この 本は 面白い と 思います。(我觉得这本书有意思。)
     日本は きれいだ と 思います。(我觉得日本很干净。)
     明日は いい 天気だ と 思います。(我觉得明天会是个好天气。)

参考:
“~と 思います”只能表示说话人的思考内容,但“~と 思いました”,“~を 思っています”既可以表示说话人的思考内容,也可以表示说话人以外的人的思考内容。
例:馬さんは 日本へ 行きたいと 思っています。(小马想去日本。)

否定表达:

例:このケーキは美味しくないと思います。(我觉得这蛋糕不好吃单纯的陈述意见

  このケーキは美味しいと「は」思いません。(我不觉得这个蛋糕好吃语气强烈,有反驳对方的意思





2、名[人] は小句(简体形) と 言いました
        向第三者转述他人所说的话时,在所说的话后加“~と 言いました”。
例:陳さんは パーティーに 行く と 言いました。(老陈说要去参加联欢会。)
     森さんは 中国語の 試験は 難しかった と 言いました。(林先生说汉语考试很难。)
如果想明确指出是向谁说的,则在句子中加入“名词 + に”
例:小野さんは 李さんに ちょっと 休みたい と 言いました。(小野女士跟小李说想休息一下。)
参考:
如果转述某人反复说起的事情时,用“と 言っています”表示。
例:来週の ハイキングに 張さんも 行きたい と 言っています。(小张说他也想参加下星期的郊游。)

“~と言います”(是带有客观性的叙述

例:日本人は朝 人に会った時に「お早うございます」と言います。

“~と言う”的前面如果是直接引用时,接敬体或简体均可。句型:「别人说的话」+と言う

  “~と言う”的前面如果是间接引用时,去掉引号,将要引用的话改成简体。

例:長島さんは「来週、東京へ出張します」と言いました

     長島さんは来週 東京へ出張すると言いました

注意:
“~と 思います”“~と 言いました”前面出现名词或二类形容词小句时必须加“だ”。
例:あそこは 駅だと 思います。(我想那儿是车站。)
     ×あそこ 駅 と 思います×




3、~のです / んです

(1)、~のです / んです
         “~のです / んです”表示所讲的内容与前句或前项内容有关联。用于说明状况或解释原因、理由,或强调必然的结果。“~のです”多用于书面语,而“~んです”是“~のです”的口语形式。“~のです / んです”前接简体形,但是名词和二类形容词的现在将来形的肯定形,“だ”要换成“な”。
例:すみません、頭が 痛いんです。(对不起,我头疼。)
     ――タバコは やめたほうか いいですよ。(烟还是戒了为好。)
          ――そうなんですが、やめる ことが できないんです(是啊,但就是戒不掉。)
    ▶――すごい 人気ですね。(他可真受欢迎啊)
         ―― ええ、あの 歌手は 日本では とても 有名なんです。是,那个歌手在日本非常有名)
    ▶これ、京都の お土産なんです。どうぞ。(这是京都的特产,请收下。)


(2)、どうして ~のですか / んですか
         询问理由的“どうしてですか”(第11课的语法)。询问理由的更完整的形式是“どうして ~のですか / んですか”。表达讲话人就所见所闻的事实提问,希望对方马上给予解释回答。回答此问题时也要用“~のです / んです”的形式。
例:▶――どうして 食べないんですか。(为什么不吃?)
           ――もう おなかが いっぱいなんです。(已经吃饱了。)
     ▶▶――昨日、どうして 休んだんですか(昨天为什么休息了?)
           ――頭が 痛かったんです。(我头疼了。)
     ▶▶――どうして 遅刻したんですか。(为什么迟到了?)
          ――寝坊したんです。(睡懒觉了。)




4、小句 小句 [铺垫]  
       助词“が”除了表示转折的用法(第16课语法)。“が”还可以用提示接下来要说的内容,这种用法叫做“铺垫”。与(第22课的)表示铺垫的“けど”相比,“が”多用于书面语。
例:東京タワーへ 行きたいんですが、どうやって 行きますか。(我想去东京塔,怎么走好啊?)
     李さんを さがして いるんですが、どこに いますか。(我在找小李,她在哪儿?)
     明日から 連休ですが、どうするか 決めましたか。(从明天开始就是长假了,你想好了怎么过吗)
     明日から 連休だけど、どうするか 決めた?(从明天开始就是长假了,你想好了怎么过吗?)






应用课文:見送り
小野:とうとう お別れですね。
李:ありがとう ございました。本当に お世話に なりました。
小野:こちらこそ。短い 間でしたが、とても 楽しかったですよ。
森:課長は 出張中ですが、李さんに よろしくと 言って いましたよ。
李:そうですか。どうぞ 吉田課長に よろしく お伝え ください。
森:ええ、必ず 伝えます。

小野:これ、浴衣です。わたしが 作ったんですが,どうぞ。
李:小野さんが 作ったんですか。すごいですね。ありがとう ございます。

李:小野さん、森さん、いつか 北京へ 来てください。
小野:ええ、必ず 行きます。今度は 京劇を 見ましょう。李さん、お元気で。
森:ぼくも いつか 北京へ 行きたい 思います。 李さん、どうぞ お気をつけて。“再见”
李:さようなら。今度は 北京で 会いましょう。

教材原声:






表达及词语讲解

1. ~と 思います

   ~と思います“基本上用于向别人陈述自己的想法。日本人即便自己很确信某个观点,但在向别人陈述时,也尽量避免使用绝对性的说法,而在句子后加上”~と思います“以舒缓语气。

例:今日は外出しないほうがいいと思います。(我想今天不外出为好

  この色のほうが似合うと思います。(我觉得这种颜色很适合你) 




2. どうやって~ 【询问方法】

       由疑问词”どう“与动词”やる“的”て形“,即”やって“结合而成。”どうして‘也是由疑问句“どう”与动词“する”的”て形“,即”して’结合而成。一般询问方法时用“どうやって”,而询问理由时用”どうして“。

例:東京タワーへ行きたいんですが、どうやって行きますか。(我想去东京塔,请问怎么走?

  どうして食べないんですか。(你为什么不吃?




3. ~に ついて

     相当于汉语的”关于~“,一般后续考えます(思考)、思います(想)、“研究します(研究)”等表示思维活动的词语。用做标题时,如“日本の音楽について(关于日本音乐)”,一般省略后面的动词。

例:日本の音楽についてどう思いますか。(关于日本音乐,你怎么看?




4. とうとう

      副词,相当于汉语的“终于”、“结局”、“到底”等。

表示不论结果是好是坏,想到的事态经过一定阶段终于实现了。

例:とうとうお別れですね。(终于要分别了

  息子がとうとう大学を卒業しました。(儿子终于大学毕业了




5. 分别的寒暄 【寒暄语】

(1)お世話になりました

   收到别人的照顾和帮助,分手时所说的表示感谢的话。

例:ありがとうございました、本当にお世話になりました。(谢谢,你们给了我很多关照)

    ▶今后将要得到别人的帮助或知道时,用“お世話になります”。

例:初めまして、李です。これから お世話になります。(初次见面,我姓李。今后要给你们添麻烦了


(2)~によろしく お伝え ください

  意思是“请向……问好”。其主要部分“よろしく お伝え ください”是“よろしく 伝えてください”的敬语形式。如果想进一步加重语气则在前面加上“どうぞ”,变成“どうぞよろしく お伝えください”。如果双方关系亲密,不需要特别客套时则可以只说“~によろしく”。

例:どうぞ吉田課長によろしくお伝えください。(请向吉田科长问好)

  李さんによろしく。(向小李问好)


(3)“お元気で”    “お気をつけて”

   “お元気で(请多保重)”一般用于时间较长的分离,意为祝愿对方身体健康。对方必须是健康状态良好的人。于此相反,“お大事に(请多保重)”则只能对生病的人或受伤的人使用。

“お気をつけて(小心)”用于一般性分别,意为祝愿对方路途平安。

“お元気で”、“お大事に”和“お気をつけて”前面都可加“どうぞ”、以加强语气。

例:李さん、お元気で。(小李,请多保重

  李さん、どうぞ お気をつけて。(小李,路上小心




6. 出張中「しゅっちょうちゅう」

   表示某个动作正在进行用“~中”,“~中”的发音是“ちゅう”。一类、二类动词后续“中”时,用“ます形”去掉“ます”的形式。三类动词后续“中”时用“ます形”去掉“します”的形式。三类动词“来ます”不能后续“中”。另外,并非所有的一类、二类动词都可以后续“中”。

例:課長は出張中ですが、李さんによろしくと言っていましたよ。(科长出差了,说给小李带个好)

  森さんに何度も電話をかけましたが、話し中でした。(给森先生打了好多次电话,一直占线)




最后编辑于:2016-05-01 21:33

本帖来源社刊

分类: 学习

标签: 听说写译

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