每日阅读|京都・清水寺舞台重建

somanese (苏曼日语) 资深会员
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发表于:2015-02-06 14:00 [只看楼主] [划词开启]

工事は、2008年から続く国宝・重要文化財の建物9棟が対象の「平成の大修理」の一環。京都府教委の調査で、急な崖に立つ舞台下の地面が雨水で削られたり風化で砂状になったりして、もろくなっていることが判明。礎石の大部分が地上に露出した場所もあった。このため府教委は12年から、左官の「土間たたき」という技術を用い、もろくなった土砂を除去後、石灰とにがりを混ぜた土を薄く盛り、タコと呼ばれる道具などでたたき締める工事に着手。厚さ5センチほどに突き固めた土を何層も重ねるが、舞台下は幅33メートル、奥行き18メートルあるため、工事が終わったのは5割ほど。完了まであと2年ほどかかる見込み。

左官の小林常司さん(46)は「斜面をたたいて固めるのは前代未聞。400~500年たっても修復の必要のない、しっかりしたものを残したい」と話す。本堂は16年から、修理のため素屋根で覆われる予定。

以上日文及图片均源自“朝日新闻”及网络。


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最后编辑于:2015-02-15 12:49
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