2014.02.20 《初声》-哈根达斯囧-就餐相关对话 数式读法 朗读

发表于:2014-02-20 20:32 [只看楼主] [划词开启]



テーマ:ファストフード

↓↓↓ 吃快餐——话题

店員:いらっしゃいませ。何にいたしましょうか。

李:どれにしようかしら?えーと、チーズバーガー2つとフライトポテトのSを2つください。

店員:はい、わかりました。お飲み物はいかがいたしましょうか。

李:スプタイトのMを1つと、コーラのLをください。

店員:他に何か?

李:以上です。

店員:お持ち帰りですか。

李:いいえ、ここで食べます。

店員:はい、わかりました。全部で千二百円です。

李:はい、千五百円です。

店員:はい、ありがとうございます。三百円のお釣りになります。

李:どのぐらいまちますか。

店員:三分間ぐらいです。

李:そちらのテーブルで待っていますから、できましたら呼んでください。

店員:はい、かしこまりました。



式の読み方(2)

3、かっこ、かっことじ

a×(b c)=d   →aかけるかっこbたすcかっことじ    は    d

             (プラス)  (イコール)

3a-5( b 2c)=2d →3 aマイナス5かっこbプラス2cかっことじイコール2d

             (ひく)   (たす)     (は)


4、式の読み方


3a=b   →さんa イコール b

½d=e     →にぶんのいちd イコール e

(2s t)/p=q →pぶんの2sプラスt イコール  q

(s t)/(p-q)=x →pマイナス qぶんの  sプラスt  イコール x

(a b)² =c   かっこaプラスbかっことじのにじょう  イコール  c


練習:

①3/2 1/4=11/12

②5t>3s+15

③5a×(3a-c)=d

④(p q)÷3r²=10s

f=2g 13(i-h)

⑥(a b)²-c=2d




単語補充:

1、小説が脚色され、映画になった。

[脚色] [きゃくしょく]  【名・他动・三类】 
(1)改写〔改编〕成戏剧或电影。(物語・事件などを芝居・映画など台本や脚本に作ること。) 
  小説を映画に脚色する。/把小说改编成电影。 
(2)添枝加叶,夸大其词。(事実に色づけして面白くすること。大げさに言う) 
  脚色が多すぎて信用できない。/夸张的太多,让人很难相信。 脚色の多い話。

2、一週間もしないうち、この奇怪な噂が町中広がってきた。

[奇怪] [きかい] 【名・形动】 
(1)奇怪,古怪,离奇。(不思議なこと。怪しいさま。おかしいさま。) 
  奇怪なうわさ。/奇怪的谣传。 
  これは奇怪きわまるデマである。/这是离奇的谣言。
(2)不讲理,岂有此理。

  奇怪千万だ。/岂有此理;咄咄怪事。   奇怪千万な論法。/蛮不讲理的说法。

 

[千万] [せんばん]  【名】【接尾】 
百般地,多方地,万分,非常。(さまざま。いろいろ。はなはだ。まったく。形容動詞の語幹や性質・状態を表す体言に付いて、その程度がはなはだしいという意を添える。) 
  気の毒千万だ。/万分同情;同情之至。 
  失礼千万。/冒犯之至。


3、森の中に歌声が反響している。

 [反響] [はんきょう]  【名・自动・三类】 
(1)回响,回音。(音響。) 
  この講堂は声が反響する。/这个礼堂有回音。 
  森の中に歌声が反響した。/歌声在森林里回响。 
(2)反应,反响。(反応。) 
  大きな反響を呼ぶ。/引起很大反响。 
  全然反響がない。/毫无反应。



わび・さび

わびもさびも、日本の伝統的な芸術、なかでも茶道(さどう)や俳句(はいく)などが目指す究極(きゅうきょく)の美的境地(きょうち)を意味しています。両方ともある種の寂寥(せきりょう)感が根底にあり、簡略(かんりゃく)をよしとし、華美(かび)を嫌うという点が共通しています。わびは、静かに澄んで落ち着いた様子を表すもので、主に茶道を大成(たいせい)した千利休(せんのりきゅうが追求した境地です。さびは枯れ(がれ)て渋みがあることを意味し、芭蕉の俳句の理想的境地とされました。彼らは、利害やわずらわしい人間関係から自由となって、自然と一体となった美を追求したのです。


単語:

1、[寂寥] [せきりょう] 【名·形动】 
寂寥、冷清。(ひっそりして、ものさびしいさま。) 
 寂寥たる荒野。/寂寥的原野。

2、[嫌う] [きらう] 【他动・一类】 
(1)讨厌。(心からず思う。) 
  彼はみんなに嫌われている。/大家都讨厌他;他被大家厌弃。 
  彼は女性と話すのを極端に嫌う。/他特别不喜欢和女人的说话。 
(2)憎恶,不愿。(好まない。) 
  戦争を嫌う。/憎恶战争。 
  利己主義を嫌う。/憎恶利己主义。 
(3)厌忌,忌避。(はばかる。) 
  病院では四の字を嫌う。/医院忌避“四”字。 
  電気製品は湿気を嫌う。/电制品怕潮。 
(4)区别。(区別して避ける。) 
  相手嫌わずけんかする。/不分对方是谁都吵架;和谁都吵架。 
  ところ嫌わずたんを吐きちらす。/随地吐痰。

3、[大成] [たいせい]  【名】【自他·三类】 
(1)完成。(長時間を費やして、仕事や研究などを完全にしとげること。) 
  司馬遷は親の遺業を継いで[史记]を大成した。/司马迁继承其父的遗业把[史记]修完了。 
(2)(集)大成,全集。(多くの資料などを集めて一つの秩序だったものにすること。また、そ         

のもの。集大成。) 
  [徒然草]の諸註を大成した。/集《徒然草》的各家注释之大成。 
  [万葉集大成]。/万叶集大成。 
(3)大成就。(業績を成し遂げてすぐれた人になること。) 
  彼はりっぱに大成した。/他获得了卓越成就。

4、

[枯れる] [かれる] 【自动・二类】 
(1)凋零,枯萎,枯死。(草木が死ぬ。) 
  木が枯れる。/树木枯萎。 
  花は水をやらないと枯れる。/花不浇水就枯萎。 
(2)干燥。(よく乾いた。) 
  よく枯れた材木。/干透了的木材。 
(3)成熟,老练,圆熟。(円熟して深みがでる。) 
  人間が枯れている。/为人老练。 
  あの人の字はなかなか枯れている。/他的字体很老练。 
  名人の枯れた芸を見る。/观看名家的圆熟的技艺。 
  彼の芸は年とともに枯れてきた。/他的技艺一年比一年精练了。 
(4)枯瘦,干瘪,干巴,衰萎。(やせ衰える。) 
  やせても枯れてもおれは武士だ。/虽然衰老潦倒,我也是个武士啊!

→木枯らし(こがらし)  木枯らしを耐える。/忍耐呼啸的寒风。




中国語訳:

空寂与

“わび”和“さび”指的是茶道和俳句等日本传统艺术所追求的究极美的境界。两者在以下这些方面都是一致的:以寂寥的情趣为根本,追求朴素简单的美,排斥华美的修饰。“わび”主要是集茶道大成者千利休所追求的境界,表现的是一个静寂、澄明、安详的世界。“さび”则意味着枯淡、古雅,被视为芭蕉俳句的理想境界。他们超然于世,不在乎利害得失与繁琐的人际,追求与自然融合为一体的美。



[千利休] [せんのりきゅう] 

千利休(1522年-1591年4月21日),日本茶道的宗師,人稱茶聖。本名田中與四郎。 
千利休出生於堺的富裕市民階層的一個魚鋪老闆家裡,田中與兵衞之子。母寶心妙樹。他很早就愛好茶湯,首先拜北向道陳為師,然後跟武野紹鷗學習寂茶,並師事於大林宗套,在南宗寺院參禪,法號宗易。 

他因擅長茶湯成為織田信長(おだのぶなが)的茶頭。信長死後,他轉而侍奉豐臣秀吉(とよとみひでよし)。1587年起他獨自舉辦北野大茶會等,成為天下第一的茶匠而一時間權勢大振,但在小田原之戰後,被秀吉勒令自殺,原因不明。


[松尾芭蕉] [まつお ばしょう]  

松尾 芭蕉(まつお ばしょう、寛永21年(1644年) - 元禄7年10月12日(1694年11月28日))は現在の三重県伊賀市出身の江戸時代前期の俳諧師である。幼名は金作。通称は藤七郎、忠右衛門、甚七郎。名は宗房。俳号としては初め実名宗房を、次いで桃青、芭蕉(はせを)と改めた。蕉風と呼ばれる芸術性の高い句風を確立し、俳聖と呼ばれる。 
芭蕉が弟子の河合曾良を伴い、元禄2年3月27日(1689年5月16日)に江戸を立ち東北、北陸を巡り岐阜の大垣まで旅した紀行文『奥の細道』がある。





答题区

1、orz。。出题好下手,选2。。。。
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最后编辑于:2015-04-21 10:56

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