☀初声早早读☀<397>棋魂台词朗读♪饭

饭小二 (特雷西) 地狱小巫师
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发表于:2014-11-22 08:47 [只看楼主] [划词开启]

这周还是棋魂哦~~


セリフ一

岸本:うん?伊藤と小島は?今日来てただろう

男性部員:いないんですか

女性部員:さっき、1年生の奥村君つれて、3人でこそこそって出ていたみたいですけど

岸本:こそこそっと?

女性部員:はい。

伊藤:見てのとおりごちゃごちゃだろう?部員が少なかったころは、ここが部室だったらしい。しかし、今は囲碁部の物置さあ。今度の大会で、ここを女子控え室として使うから、片付けるようにって、尹先生から言われてるんだ。まあ、雑用は1年の仕事だし、塔矢、お前、暇そうだったし、悪いけど、頼むな

塔矢:分かりました。うわー、棋譜だ。古い囲碁雑誌。へー、昭和初期のものもある。あー、この本も古いな。

 

岸本:伊藤和小岛呢?今天来了吧。

男部员:不在吗?

女部员:刚才和一年级的奥村3个人一起偷偷溜出去了。

岸本:偷偷的?

女部员:是。

伊藤:如你所见,这里乱七八糟的。以前会员少的时候曾经用这里作活动室。不过,现在是围棋部的储物室。因为这次大赛要把这里作为女生休息室,尹老师让我们来收拾。不过,做杂务是一年级的任务。塔矢,你看起来也很悠闲,不好意思,就拜托你了。

塔矢亮:我明白了。啊,棋谱。老围棋杂志。啊,还有些昭和初期的东西。这本书也好旧哇。

 

 

セリフ二

アキラ:古い定石。進藤ヒカルに初めて会った時から感じていた。例えば、黒の次の一手、現代なら跳ねる、この打ち方がはっきりいいと言われている。だが、君は伸びた。あれは古い定石だ。時々そんなことがある。食らいつく隙のようにも見えるが、その前に力に圧倒されてしまう。彼を凌ぐには並の力ではだめだ、それこそ、新しい定石を生み出すほどの力をつけねば。

伊藤:ついでだ、一局打ってもらおうか

アキラ:う…
伊藤:おっと、お前は言われたとおり片付けをやってりゃいい
途中盤面なんか覗きに来るなよ

アキラ:盤面を見るなと。
伊藤:ふん。

 

塔矢亮:古老的定式。和进藤光第一次下棋的时候就有这种感觉。比如说,黑子的下一招,现在的话会用扳,这种下法比较简单明了。但是你却用了长,那是古老的定式。时不时会出现这种情况。在困境中看到了一丝机会,但在那之前却被他用排山倒海的攻势压倒。要对付他,用普通的方法是行不通的,只有创造出新的定式才有胜算。

伊藤:顺便和我下一盘怎么样?哎呀,你就按刚刚和你说的,一边打扫一边下棋就可以了。不要中途跑过来偷看棋盘哦!

塔矢亮:不看棋盘么。

 

 

セリフ三

アキラ:僕に目隠し碁で打てと言っているんですか

伊藤:いやいや、ただお前が海王囲碁部の部員なら、雑用もやんなきゃいけないし、先輩の言うことも聞くってもんだ

アキラ:碁は将棋と違って盤面も広い、目隠し碁がプロでも難しいのはご存知ですか

伊藤:お前ならできるだろう。何せ将来の名人さまだ。ふん!まったく!お前みたいな奴が囲碁部なんかに入ってくるなよな。どうせ、大会だって、誰も彼もお前の相手じゃない。さっさと、プロになって、タイトルの4つでも5つでも取ってくれ。ふん!それともなんだ?自分の力を誇示して、最強だと威張りたいのか

アキラ:ふ、最強ですか。

伊藤:なんだ、違うとでも言うのかい

アキラ:最強なら、もし最強なら、目隠し碁ぐらい、軽くこなせるとでも。っん。

伊藤:うんふんふんふん。


塔矢亮:是要和我下盲棋吗?

伊藤:怎么会呢,只不过,只要你是海王中学围棋部的成员,就不得不做杂务。还要听从前辈的命令。

塔矢亮:围棋的棋盘和象棋的不同,棋面比较大,下盲棋的话连职业棋手也很难的,你知道吗?

伊藤:你应该可以吧。你可是未来的名人大人嘛。真是的,你这样的人不该加入围棋部,就算参加比赛也没有人是你的对手。快点去做你的职业棋手,搞四五个头衔回来。还是另有原因?你在炫耀自己所向无敌吗?

塔矢亮:所向无敌吗?

伊藤:怎么?我说错了吗?

塔矢亮:所向无敌,我要是无敌的话,下盲棋也能轻易赢你吗?

 

 

セリフ四

アキラ:一手目をどうぞ

伊藤:へん!16の四、星。

アキラ:4の十六、星。

伊藤:4の十六、星と。16の十七、小目。

アキラ:4の四、星。

伊藤:4の四、星と。これでお前に勝てたら、自慢だよな。何せ、互い先だハンデなしで塔矢に勝ったなんてさあ。ふん。あんまり簡単に自滅されても詰まんないから。せいぜい打ち間違いは少なめに頼むぜ

アキラ:自慢されるのは構いませんが、僕に勝ってからにしてください

伊藤:ん、言うじゃねぇか。プロでも難しいと言ったのはお前だ。ふん、楽しみだぜ。この一局。6の四、掛かり。

アキラ:3の六。

伊藤:6の六。

アキラ:四の十四。

 

塔矢亮:请开始吧!

伊藤:16列四行,星!

塔矢亮:4列十六行,星。

伊藤:4列十六行,星。16列十七行,小目。

塔矢亮:4列四行,星。

伊藤:4列四行,星。如果这次我赢了的话,可是很自豪的呢!这毕竟是互先战呢!在没有让子的情况下赢你。如果你这样就认输了的话,就太没意思了!所以拜托你尽量少走错步。

塔矢亮:你要炫耀的话,我是无所谓,但请你先赢了我再说吧。

伊藤:不是你自己说的吗?说是连职业棋手都觉得很棘手,我很期待哦,这一局!6列四行,挂!

塔矢亮:3列六行。

伊藤:6列六行。

塔矢亮:4列十四行。

 

 

セリフ五

小島:そろそろ塔矢苦しんでるかな

奥村:目隠し碁はいくら塔矢でも厳しいっすよね。

小島:あ。

奥村:両手両足を縛るっていうのはこのことか。へ、なるほどね。へへへ。

小島:さて、次が俺だ。

奥村:ちょっと早くないっすか。

小島:塔矢の喘いでいる顔を見たいしさあ。おい、塔矢、俺と一局、あー。伊藤、こ、これは、大差の中押し負け。手数が普通の半分だ。

アキラ:お2人目がいるとは思いませんでした。

小島:っあ、あ。

アキラ:打たれるのなら、どうぞ、先輩。

小島:あ、そうか。互い先で勝負するもんだから、呆気なくやられてしまうんだ。手数が少なければ、目隠し碁も不可能じゃない。これじゃ、俺もやられるだけだよ。おい、伊藤。

 

小岛:塔矢逐渐陷入困境了吧。

奥村:下盲棋,他再怎么厉害也没办法了。

小岛:啊。

奥村:原来绑住他的手脚比赛是这个意思。原来如此啊!

小岛:下面轮到我了。

奥村:是不是太早了?

小岛:我是想看塔矢绝望的样子。喂,塔矢!和我下一盘吧!伊藤!这,这是,中局就惨败了!只下了平常一半的棋数。

塔矢亮:没想到还有第二个挑战者。想下的话,请放棋子,前辈。

小岛:原来如此,以互先战的形式,他很快就败了。棋数很少的情况下,下盲棋也并非不可能。这样的话,我也是送死而已。喂!伊藤!

 


セリフ六

伊藤:ん!奥村!奥村、来い!

奥村:えっ?

伊藤:お前も一緒に打ってもらうんだ

奥村:え?ちょっと、だって、2人なんて無茶でしょう。碁にならないんじゃ

伊藤:1人じゃ、話にならなかったんだよ。

奥村:嘘!

アキラ:2人を相手に

伊藤:なんだ、どうした?やめたやめたってか?なら、ついでに海王囲碁部もやめたらどうだ。俺たちと打てないって言うんなら、囲碁部を出てけよ。目障りだ。

アキラ:っん。

伊藤:っん。

アキラ:第一手目をどうぞ。ただし、簡単には音を上げませんからね

小島と奥村:あ。

伊藤:どうした?未来の名人が打ってくれるそうだぜ

奥村:じゃ。16の四、星。

アキラ:4の十六、星。

奥村:4の十六、星。

 

伊藤:奥村!奥村!过来!你也一起来下!

奥村:等等。同时对付两个人太勉强了吧。这怎么能算下棋呀。

伊藤:一个人的话,是对付不了他的。

奥村:不是吧。

塔矢亮:两个人都下吗?

伊藤:怎么了?不行吗?想放弃了吗?那么顺便退出海王中学围棋部好了。如果不肯和我们下棋的话就离开围棋部好了。碍眼的家伙!

塔矢亮:请开始吧!只不过,我是不会轻易让步的。

伊藤:怎么了?未来的名人要和你们下棋了。

奥村:那么我下16列四行,星。

塔矢亮:4列十六行,星。

奥村:4列十六行,星。

 

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最后编辑于:2016-05-01 21:50

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标签: 早读时光

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