【荒漠甘泉】2015/05/05

发表于:2015-05-05 16:20 [只看楼主] [划词开启]

点击查看大图"When they began to sing and praise, the Lord set ambushments...and they were smitten." (2 Chron. 20:22)

“众人方唱歌赞美的时候,耶和华就派伏兵击杀那来攻击犹大人的亚扪人、摩押人和西珥山人,他们就被打败了。”(历代志下20:22)

……彼らが歌をうたい、さんびし始めた時、主は伏兵を設け、かのユダに攻めてきた、……人々に向かわせられたので、彼らは打ち敗られた。歴代誌下二〇 22

Oh, that we could reason less about our troubles, and sing and praise more! There are thousands of things that we wear as shackles which we might use as instruments with music in them, if we only knew how.

哦,但愿我们少为忧虑困难操心,多唱歌赞美神呀!世上有多少事像脚镣手铐一样,使我们陷入困境,但我们只要知道如何运用,就可把这些事用作可奏出悦耳乐曲的乐器。

わたしたちが自分の問題を心配する代わりに、もっと歌い賛美する者であったならば、わたしたちの手足を縛っている多くの物は楽器へと変えられるのです。ただわたしたちは、その方法を知らないだけなのです。

Those men that ponder, and meditate, and weigh the affairs of life, and study the mysterious developments of God's providence, and wonder why they should be burdened and thwarted and hampered--how different and how much more joyful would be their lives, if, instead of forever indulging in self-revolving and inward thinking, they would take their experiences, day by day, and lift them up, and praise God for them.

那些为人生诸事沉思默想和掂量,并且揣测神的旨意如何发展,想知道他们为什么要挑重担、受挫折、遭阻碍的人,他们只要不沉溺于自我反复考虑和内心思考,天天吸取经验,并加以提高,为这些经验而赞美神,他们的生活就会多么不同,并且多么喜乐。

人生で起こる出来事について、あれこれ思いを巡らせる人、神の摂理という聖霊の不思議な働きを常に分析して、自分はどうして重荷を追わされているのか、どうしてあらゆる局面において戦わなければならないのかと不審に思う人びとのことを考えてみてください。彼らが自己中心的で、内向的な考え方をやめ、代わりに日々経験したことを神の御許に持っていき、神を賛美するならば、彼らの人生はどれほど変わり、喜びに満ちたものとなることでしょう。

We can sing our cares away easier than we can reason them away. Sing in the morning. The birds are the earliest to sing, and birds are more without care than anything else that I know of.

我们藉着歌唱来消除心事,要远比藉着忧虑操心来得容易。在早晨唱歌。飞鸟是早晨最早唱歌的生物,飞鸟也是比其他任何生物更没有忧虑烦恼的。

あなたの悩みを説明しようとするよりも賛美してしまうほうが、はるかに簡単なことです。どうして朝に賛美をしないのです。鳥たちを見てください。一日を始めるに当たって、まず歌うではなりませんか。そして彼らは、他のどの生物よりも悩みが少ないのです。

Sing at evening. Singing is the last thing that robins do. When they have done their daily work; when they have flown their last flight, and picked up their last morsel of food, then on a topmost twig, they sing one song of praise.

我们也要在晚间歌唱。歌唱时知更鸟每天要做的最后一件事。知更鸟完成日常工作时,完成最后一次飞行时,啄起最后一口食物时,就要在树枝的顶端上唱一首赞美诗。

タベにも賛美を忘れないでください。一日の終わりに歌うツグミは、その日最後の食料を集め終わると、木のてっぺんにとまって賛美するのです。


Oh, that we might sing morning and evening, and let song touch song all the way through. –Selected.

哦,但愿我们早晚都歌唱,整天让歌声连接着歌声。                                ——选

わたしたちも朝に夕に歌い、一日じゅう賛美の声を絶やさずにいようではありませんか。 抜粋

"Don't let the song go out of your life 
Though it chance sometimes to flow
In a minor strain; it will blend again
With the major tone you know.

不要让歌声离开你的生活,

有时声调虽然失掉铿锵,

如咽如哽,它终会恢复流畅,

响彻行云,婉转绕梁。

人生から歌を絶やすことがないように
ときには短調に転じることがあっても
再び長調の音色が食わることを
あなたも知っているだろう

"What though shadows rise to obscure life's skies,
And hide for a time the sun,
The sooner they'll lift and reveal the rift,
If you let the melody run.

尽管阴影升起,一时遮掩太阳,

蒙蔽了生命的天堂,

只要你继续赞美歌唱,

阴云就会飘散,露出阳光。

たとえ闇が広がり、人生の空を覆い尽くしても
しばらくの間、太陽を隠していても
歌声を絶やさずにいれば
やがて闇の切れ間が見えてくる

"Don't let the song go out of your life;
Though the voice may have lost its trill,
Though the tremulous note may die in your throat,
Let it sing in your spirit still.

不要让歌声离开你的生活,

尽管嗓子暗哑不畅,

震颤的音符在喉头阻梗,

你要继续在灵里歌唱。

人生から歌を絶やすことがないように
声に張りがなくても
震えるようなメロディーが出てこないくても
魂の中では歌い続けていよう

"Don't let the song go out of your life;
Let it ring in the soul while here;
And when you go hence, 'twill follow you thence,

And live on in another sphere."

不要让歌声离开你的生活,

在世上时让歌声充满你的心灵;

你离世时,歌声会随你而去,

在另一个世界里继续存活。

人生から歌を絶やすことがないように
地上にいる間は、魂の中で響かせて
そして、ここから去るとき、歌声もあなたについて
もう一つの世界で歌うことだろう。




最后编辑于:2017-05-05 20:57
分类: 山涧驿站

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