【前来应战!】峨眉派叶小柳应战古墓派战书第23贴!《白雪公主》反击!

1314小叶子
【A+研究所】荣誉会员☆网校制霸
巫师圣灵
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发表于:2015-05-11 14:04 [只看楼主] [划词开启]

知道自己读得不是很好,不过还是很想读读看。。。(早听人讲王子是恋尸癖,读那一段的时候想,哦,果然是的···)

白雪姫

 

昔々、とっても美しいけれど、心の醜いお妃がいました。

お妃は魔法の鏡を持っていて、いつも魔法の鏡に尋ねます。

「鏡よ鏡よ、この世で一番美しいのは誰?」

お妃は、鏡がいつものように、「あなたが一番美しいです。」と、

答えるのを待ちました。

しかし鏡は、

「あなたの娘、白雪姫です。」と、答えたのです。

お妃は、白雪姫の二度目のお母さんです。

お妃は激しく腹を立て、白雪姫を猟師に殺させようとしました。

でも、心の優しい猟師は、白雪姫をそっと森の中に隠し、お妃には白雪姫を殺したと嘘をついたのです。

白雪姫は、森に住む七人の小人たちと暮らすことになりました。

そして、小人たちが山に働きに入っている間、掃除や洗濯や針仕事をしたり、ご飯を作ったりして、毎日を楽しく過ごしました。

「白雪姫、私たちが仕事に行っている間、誰も家に入れちゃいけないよ。あの怖いお妃に、ここが知られてしまうからね。」

と、いつも小人たちは言うのでした。

ところがある日、

「鏡よ鏡よ、この世で一番美しいのは誰?」

と、お妃が鏡に聞くと、

「山を越えたその向こう、七人の小人の家にいる白雪姫です。」と、答えたのです。

「何ですって!!」

お妃は物売りのおばあさんに化けると、毒入りリンゴを手に、七つの山を越えて、小人の家に行きました。

そして窓を叩いて言いました。

「美しい娘さんに、贈り物だよ。」

「まあ、何てきれいなリンゴ。おばあさん、ありがとう。」

けれど、そのリンゴを一口かじるなり、白雪姫はバタリと倒れ、二度と目を開きませんでした。小人たちは悲しみ、ガラスの棺の中に白雪姫を寝かせて、森の中に置きました。

そしてある日、一人の王子が森で迷い、白雪姫の棺を見つけたのです。

「何てきれいな姫なんだ。まるで眠っているようだ。」

王子は思わずに棺の中の白雪姫にキスをしました。

すると、キスした弾みで、リンゴのかけらが白雪姫の喉から飛び出したのです。

目を開けた白雪姫は

「私は、どこにいるのかしら?」

と、王子に尋ねました。

「ずっと、私と一緒にいるのですよ、姫。」

王子と白雪姫は、ずっと一緒に幸せに暮らしました。


最后编辑于:2015-06-05 22:46
分类: 朗读

标签: 日文时光

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