日本語の類義語

魔小秋 (慕兰秋) 铁杆会员
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发表于:2015-07-20 18:30 [只看楼主] [划词开启]
<助詞>
 
「まで」、「までに」、「までで」
 
「まで」(副助词) 
中文:“一直到 ……”     表示在某段短时间内一直从事某动作、行为。
 
「までに」 「まで」(副助词)+「に」(补格助词)
中文:“在到达……以前”   表示在该时间或终止点以前的时间内达成某动作、行为
 
 「までで」   「まで」(副助词)+「で」(补格助词)
中文:“在……的时候,(我)就……”    表示动作、行为发生在时间的某一点上
 
<接尾辞>
 
「…づらい」 「…にくい」 「…がたい」 「…かねる」(结尾)
 
…づらい                    难…   不便…  不好…
動詞の連用形に付いて,その動作をすることに困難を感ずる意を表す。
 接于动词连用形之后,表示进行那样的动作感觉很困难
 
 …にくい
(1)動詞連用形について形容詞をつくる。「…することがなかなかうまくいかない」という意味を表わす 
  接于动词连用形之后构成形容词。   表示【进行的事情感觉很不顺利】的意思       难以……       做……很不顺利
 
(2)「…にはちょっとためらいを感じる」という意味を表わす
  表示 对于事情感到有点不知所措  的意思
 
(3)「なかなか…しない」という意味を表わす
   表示做的不怎么的好 的意思
 
 …がたい               难以……     不可 ,  不能
動詞の連用形に付いて,その動作の実現がむずかしいことを表す。容易に…できない。…しにくい。
接于动词连用形,表示想要实现那样的动作是很困难的
 
…かねる
動詞の連用形につけて、「…することができない」「…しにくい」という意味を表わす     不能……  难以……    ……不了
接于动词的连用形, 表示这样做有困难或者是不可能的意思       
 

总结:

かねる  表示本来可以那样做或者本想那样做,但是由于某种情况或心理上的作用,没那么的去做。一般用于自己能办到,而不愿意去做的事情。多用于婉言谢绝或不好意思的场合。

がたい  表示几乎无法克服的困难的情况,即使是想客服或者有这个打算也没法克服或者实现

にくい  接在表示事物的本身性质的非意志性动词之后,表示客观的困难。如果接在意志动词之后就表示动作所遇到的困难。这些困难都产生于对象的本身。

づらい  接于意志动词之后,表示肉体上的痛苦或是精神上、心理上的作用,使行为动作进行起来难以忍受的意思

 
<动词

止(と)まる、 止(と)める

[0]〔止まる  留まる〕〈自五〉

1.移动的东西不动了。停止活动。停。停止。

2.发出的东西不出了。也指连续的东西断了。止。断。停止。止住。止まる

3.飞着的鸟儿或者昆虫等抓住物体休息。停。落。止まる留まる

4.留下印象。留。留まる

5.被固定住。钉。止まる

[0]〔止める   留める   △停める〕〈他下一〉

1.使移动的东西不动了。使活动停止。停。停止。关闭。

2使其不往外出了。也指使继续的东西停止了。止。

3.固定起来,不使其移动位置或分离开。钉。扣。

4.把眼或耳等的作用集中到某一点上。留。放。

5.不使那样做。制止。禁止。

 
 訪ねる(たずねる)、訪れる(おとずれる)

 訪ねる(たずねる是有明确目的地前往拜访。(输入的时候就能看到,同音的还有尋ねる、訊ねる,就是询问,寻找的意思。)基本上是表示说话人的主观行为。其实当表示拜访的时候,如果没有特殊说明,二者都是可以用的。

 訪れる(おとずれる)是比较优雅的说法,且“訪れる”还有一种用法是“訪ねる”所不具有的,即它作为自动词的时候。只能表示不被说话人的意识行动所控制的动作,可以表示季节,时间等的到来。
 

「は」、「が」使い分け

は  提示助(系助

   主格助

1.   表示提示主

あの人のこと私が一番よく知っている

高田さん目が大きい

2.   表示已知的(众所周知的)信息或事物(泛指)

   问词谓语时,主使用「は」表示    为这时的事物是已知的,回答也要用「は」

あれはですか。

あれニッケル ()です

   第二次提到某事物用「は」

あくるひ愚公(ぐこう)さっそく一家の者を引き連れて山を移しに行った

3.   「は」做主的句子,叙述的重点一般在谓语上。

咲きました

ウグイス(黄鹂)さえずっている

   「は」做主的句子,如果是从多数中提出来,把叙述的重点放在主谓语两方面上,就形成了比句。

あなた行きなさい。「私は残ります」

田中さんドイツ語が上手だが、中村さんフランス語がうまい

4.   「は」是全局性的,它联系的是全句性的,  甚至是下一句的谓语。

とり飛ぶ時、羽を広げる足をこうする

 

1.   表示行,状的主体

毎年、夏休みには観光客たくさん来る

千葉県に東京ディズニーランド(京迪斯尼园)ある

2.   表示未知的事物。(指定、排他)

     问词作主语时,用「が」来表示。  为它是周知的,回答时也要用「が」

「誰食べたの。」「すみません。僕食べました。」

初次提到某事物时用「が」

昔中国に愚公(ぐこう)という年寄りいました

3.  「が」做主的句子,叙述的重点一般在主谓语两方面。

     太陽昇った。

  如是疑问句、对应句、命令句则叙述的重点在主语上。

どなたリーさんという方ですか   

リーです

4.   「が」是局部性的,系的是就近的谓语

とり飛ぶ時、羽を広げる。足をこうする

 

 

                      

 
 <表示样态句型>

いかにも  らしい/そうだ   (①的确像…,符合…;②看上就非常像…)  【客观推测】

            らしい (表示说话人认为该内容使确信程度相当高的事物。该判断的根据是外部来的信息或是可观察事物的等客观的东西,而不是单纯的纯的想象。)                                               

            そうだ (表示说话人根据自己的所见所闻而作出的一种判断)

まるで   ようだ/みたいだ  (完全就像……,简直就像…… 犹如……) 【主观推测】

            …ようだ   (表示说话人对事物所具有的印象或推测性的判断)

            …みたいだ (表示说话人的判断。是说话人以自己亲身所直接体验到的)

 
くらい与ほど的用法上的区别 

一、在表示数量范围时 

1、くらい表示数量少,且含有轻视的口吻,因此可以接在最小数量词后表示甚少。意为至少……;起码……。ほど不能这么用。例如: 

1)、とても景色のいいところだから、一度ぐらい(×ほど)行って见なさい。/那地方风景很好,至少要去一次看一看。 

2)、いくら饮めないといっても、一杯ぐらい(×ほど)は饮めるだろう。/虽说不能喝酒,但起码一杯还是可以喝的吧。 

2、接在普通数量词后,くらい和ほど都可以用,但くらい表示感觉上少,而ほど表示感觉上多。例如: 

1)、クラスには二十人ぐらいいます。/班里才二十来个人。 

2)、クラスには二十人ほどいます。/班里有二十人左右之多。 

3、接在これ、それ、あれ、どれ等指示代词后,くらい和ほど都可以用,但くらい表示少,并含有轻视的口吻;而ほど表示多。例如: 

1)、これぐらい(×ほど)のお金は何にもならない。/这么点钱顶什么用。 

2)、これほど(×ぐらい)のお金をもらったことはない。/从来没得到过这么多钱。 

4、くらい可以接在この、その、あの、どの等指示连体词后,意思与接在これ、それ、あれ、どれ等指示代词后的意思相同,而ほど却不能接。(例略)。 

5、くらい可以接在形容数量少的副词“少し、ちょっよ、わずか”等后面,同样表示数量少,此时不能用ほど。例如: 

「お金がありますか」、「すこしくらいはありますが、沢山はありません。」。/“你有钱吗?”,“点把点是有的,但不多。” 

二、在表示某种程度时,如果心目中对其程度没有进行高低取向时,くらい和ほど有时可以互换使用,表示相同的意思。但如有高低取向,则くらい表示低,而ほど表示高,此时不能互换使用。例如: 

1)、昨日は足が痛くなるぐらい(○ほど)歩いた。/昨天走路把腿都走疼了。 

2)、彼くらい(×ほど)のレベルでは通訳はできない。/他那么点水平干不了翻译。 

3)、党の御恩は山ほど(×ぐらい)高く、海ほど(×ぐらい)深い。/党的恩情比山高、比海深。 

三、在表示比较的基准时,くらい和ほど在一般的情况下可以互换使用,表示相同的意思。例如: 

1)、世界では我が国ぐらい(○ほど)人口の多い国はない。/在世界上没有比我国人口再多的国家了。 

2)、お前ぐらい(○ほど)歩みののろい者はない。/没有像你走的这么慢的人。
 
 

 

「ないで」「なくて」的用法

「ない」后续助词「て」时,有「ないで」「なくて」两个词形。其使用区别如下:

「なくて」

① 通常用于表示因果关系的场合。

② 用于并列关系

③ 用于接续「~てはいけない」「~てはならない」「~てもいい」「~てもかまわない」等,构成惯用句型。

 

「ないで」

① 做状语,主要用于表示手段或方式。可用「ずに」替换。

② 用于接续「~てほしい」、「~ください」、「~ていただく」、「~てあげる」、「~てもらう」、「~てくれる」「~てやる」、「~ている」、「~てみる」等,构成惯用句型。

 それで・そこで的使用区别:
それで : 後の事柄の原因や理由であると認める・話題を展開する接続詞。
そこで : 後の状況の場面設定と目的意識を示す・話題を転換する接続詞。

きちん-と [2] (副)スル
(1)整っているさま。「机の中を―する」
(2)正確なさま。過不足ないさま。「定刻に―集まる」
ちゃん-と [0] (副)スル
完全できちんとしているさま。
(1)まじめなさま。りっぱなさま。「―した人」「―した商売」
(2)秩序正しく。まちがいなく。規則どおり。「―書ける」
(3)十分。「朝食は―食べた」「―間に合わせた」
(4)危なげなく堅固なさま。しっかりと。「―立ちなさい」
(5)すばやく。さっと。ちゃっと。「凭(モタ)れ給へば―退き/浄瑠璃・無間鐘」

が・る (接尾)
〔動詞五[四]段型活用〕
(1)形容詞,形容動詞および助動詞「たい」の語幹に付いて,そのように思う,そのように感じるの意を表す。「うれし―・る」「かわい―・る」「あわれ―・る」「見た―・る」
(2)形容詞,形容動詞の語幹および一部の名詞に付いて,そのように振る舞う,そのようなふりをするの意を表す。ぶる。「強―・る」「痛―・る」「得意―・る」「興(キヨウ)―・る」
ぶ・る 【振る】 (接尾)
〔動詞五[四]段型活用〕
名詞や形容詞・形容動詞の語幹などに付いて,いかにもそれらしい様子をする,そのように振る舞うなどの意を表す。「学者―・る」「気持ちがたか―・る」「利口―・って嫌な奴」

しか  助詞
特 定の内容以外のものを否定することを示す助詞打ち消し言葉と共に使用する
 
 だけ 助詞
名詞「たけ(丈)」からの転。江戸前期からの語〕体言活用語連体形および一部格助詞などに付く。また、形容詞形容動詞連用形にも付くことがある。その事柄問題範囲限定して、特に取り上げるのに用いられる。
(1)それに限定する意を表す。 
「あなた―に話す」「二人―で話したい」「ちょっと庭へ出る―だ」「形式―整ってもだめだ」
(2)それが限界で、それ以上に及ばないという気持ちをこめて、程度を表す。 
「あれ―立派な人はいないね」「走れる―走りなさい」
。特に、「…ば…だけ」「できるだけ」などの形で慣用的に用いる。 
「多ければ多い―いい」「できる―努力します」
(3)物事の状態がそれにふさわしいという気持ちを表す。「だけに」「だけあって」の形を取ることが多い。 
「さすが名医―に診察がうまい」「熱心な―あって、すばらし進歩だ」
(4)近世には、清音の「たけ」の形でも用いられた。 
生きらるる〈たけ〉、添はるる〈たけ〉/浄瑠璃冥途の飛脚(中)」「わちきが身のおよぶ〈たけ〉は、おまはんに不自由はさせやあしませんから/人情本梅児誉美(初)
現代語でも、「なるたけ」「ありったけ」など、慣用的言い方に「たけ」が用いられることがある。「なる〈たけ〉やってみましょう」「ありっ〈たけ〉の力を出す」〕→だけに


ずつ
 数量・割合・程度を表す名詞や副詞,またはそれらにさらに副助詞の付いたものに接続する。
(1)同じ分量・割合・程度であることを表す。
(2)(多く「…に…ずつ」の形をとって)同じ分量・割合・程度で分配することを表す。
「〔中古以降の語。接尾語とする説もある〕

 ごと
名詞や動詞の連体形に付いて,…のたびに,どの…もみな,などの意を表す。
〔「ごとに」の形で用いられることが多い〕

 
おき
時間・距離・数量などを表す語に付いて,それだけの間隔をおくことを表す。

だけで和でだけ的区别
 「だけで」一般用于“只需要这种手段、地点、人物就可以把事情办好,无须其他办法”。
 「でだけ」表示“只有靠这种方法才能办好事情,其他办法都不行”的意思。


史上最坑爹日语近义词组  慢慢的来学习 千万别晕哦 
词组: 揺らす 揺るがす 揺すぶる 揺さぶる 揺れる 揺らぐ 揺らめく 【先暂时这几个, 坦白的说 ,还不止这几个哦】
揺るがす 【3,0】《他五》  摇动,摇撼,震动
 

意義素・用例類語・縁語
地面などを揺るがす(大地を)揺るがせる ・ (上下に)揺らす ・ 揺り動かす ・ 鳴動させる ・ 地響きを立てる
信頼・制度などを揺るがす(~を)危険にさらす ・ (~の存立を)危うくする ・ 不安定にする ・ (~の)基盤を掘り崩す ・ 騒ぎをもたらす ・ (球界を)大揺れさせる


揺らす 【0】《他五》 摇动,摆动

意義素類語
前後に動く理由揺する ・ 揺蕩 ・ 揺すぶる ・ 揺り動かす ・ 揺りうごかす ・ 揺す振る ・ ゆさゆさする ・ 蕩揺 ・ 揺さ振る ・ 揺らめかす・ 揺さぶる ・ 揺動かす ・ 揺振る ・ 揺動
前後に動く、または動かす揺する ・ 揺らぐ ・ ぐらぐらする ・ 震わす ・ 揺すぶる ・ 打震わす ・ ゆする ・ 揺りうごかす ・ 揺ぐ ・ 揺すれる ・ ぶるぶるする ・ 撹拌 ・ 打震える ・ 揺ら揺ら ・ 揺す振る ・ 揺がす ・ がくがく ・ 揺るがす ・ 揺るぐ ・ 震える ・ 震う ・揺さ振る ・ 震わせる ・ 打ち震わす ・ シェーク ・ 揺振れる ・ 打ち震える ・ 揺さぶる ・ シェイク ・ 揺動かす ・ 揺振る・ 震動 ・ 揺れる ・ 揺動 ・ 揺る
前後に動く軽く揺らす
急速に集中的に震動するか振動する揺する ・ ぐらつく ・ 揺さ振れる ・ ガタガタ ・ 揺らぐ ・ ぐらぐらする ・ 揺すぶる ・ 揺り動かす ・ 揺さぶれる ・ 揺りうごかす ・ 揺ぐ ・ 揺すれる ・ ぶるぶるする ・ 揺す振る ・ 揺がす ・ がくがく ・ 揺るがす ・ 揺るぐ ・ がくつく ・ 揺さ振る ・ がたつく ・ 揺振れる ・ がたがた ・ 揺さぶる ・ ブルブルする ・ 揺動かす ・ 揺振る ・ 震動 ・ 揺れる ・ 揺動・ 揺る


 揺すぶる → 揺さぶる  【0】 《他五》 摇动  震动

意義素類語
物理的に衝撃を与える揺り動かす ・ 揺るがす ・ 揺さぶる
弱らせる、または尻込みさせる揺する ・ 動揺させる ・ 揺り動かす ・ 揺りうごかす ・ 揺す振る ・ 揺がす ・ 揺るがす ・ 揺さぶる ・ 揺動かす ・ 揺振る
前後に動く理由揺する ・ 揺蕩 ・ 揺り動かす ・ 揺りうごかす ・ 揺す振る ・ 揺らす ・ ゆさゆさする ・ 蕩揺 ・ 揺さ振る ・ 揺らめかす・ 揺さぶる ・ 揺動かす ・ 揺振る ・ 揺動
前後に動く、または動かす揺する ・ 揺らぐ ・ ぐらぐらする ・ 震わす ・ 打震わす ・ ゆする ・ 揺りうごかす ・ 揺ぐ ・ 揺すれる ・ ぶるぶるする・ 撹拌 ・ 打震える ・ 揺ら揺ら ・ 揺す振る ・ 揺がす ・ がくがく ・ 揺るがす ・ 揺るぐ ・ 揺らす ・ 震える ・ 震う ・揺さ振る ・ 震わせる ・ 打ち震わす ・ シェーク ・ 揺振れる ・ 打ち震える ・ 揺さぶる ・ シェイク ・ 揺動かす ・ 揺振る・ 震動 ・ 揺れる ・ 揺動 ・ 揺る
深く動かす揺り動かす ・ 騒がす ・ 掻き乱す ・ 乱す ・ 掻乱す ・ 揺さぶる ・ 騒がせる ・ 揺振る ・ かき乱す
感情感情または平和をかき回す掻きみだす ・ 揺り動かす ・ 揺りうごかす ・ 揺がす ・ 揺るがす ・ 掻き乱す ・ 揺さ振る ・ 掻乱す ・ 震撼させる ・ 揺さぶる ・ 揺動かす ・ 刺激 ・ かき乱す
急速に集中的に震動するか振動する揺する ・ ぐらつく ・ 揺さ振れる ・ ガタガタ ・ 揺らぐ ・ ぐらぐらする ・ 揺り動かす ・ 揺さぶれる ・ 揺りうごかす ・揺ぐ ・ 揺すれる ・ ぶるぶるする ・ 揺す振る ・ 揺がす ・ がくがく ・ 揺るがす ・ 揺るぐ ・ がくつく ・ 揺らす ・ 揺さ振る ・ がたつく ・ 揺振れる ・ がたがた ・ 揺さぶる ・ ブルブルする ・ 揺動かす ・ 揺振る ・ 震動 ・ 揺れる ・ 揺動 ・揺る
急な痙攣を引き起こす衝撃または原因揺する ・ ガタガタ ・ 揺らぐ ・ ゆする ・ 揺り動かす ・ 揺りうごかす ・ 揺す振る ・ 揺るがす ・ 揺るぐ ・ 揺さ振る ・震わせる ・ がたがた ・ 揺さぶる ・ 揺動かす ・ 揺振る ・ 揺れる ・ 揺る


揺さぶる   【0】  《他五》  摇动  摇晃  震动  震撼  
  

意義素・用例類語・縁語
大枝・集団などを揺さぶるゆする ・ 動かす ・ (枝を)ゆらす ・ (体を)揺り動かす ・ 揺り起こす ・ (大地を)揺るがす~ ・ (~が)激震を見舞う ・ (~に)衝撃を与える
足元・基盤などを揺さぶる(激しい潮流が)洗う ・ (時代の波が)打ち寄せる ・ (~の足元を)おびやかす ・ (~の将来を)きしませる ・ 危うくする ・ (土台に)亀裂が入る ・ 地割れが生じる ・ 黄信号がともる
魂・胸などを揺さぶる(~が~の)胸を打つ ・ 心を打つ ・ 感動させる ・ 心を熱くさせる ・ (~に)衝撃を与える ・ インパクトを与える ・ (~の心を)わしづかみにする ・ (~を)とりこにする
感情・心理などを揺さぶる揺さぶりをかける ・ 動揺させる ・ 働きかける ・ (気持ちを)乱す ・ ぎょっとさせる ・ (知的)恫喝を与える ・ (常識人の)土台を蹴とばす(ような~) ・ (~の心理に)クサビを打ち込む ・ 圧力をかける ・ 動揺を誘う ・ 乱れを誘う ・ (敵勢力の)足並みを乱す ・ 撹乱(かくらん)する ・ (窮地に)追い込む


揺れる     【2】  《自下一》   摇晃  摇摆  摆动  摇荡  晃荡  颠簸  不稳定  动摇
 

意義素・用例類語・縁語
木の枝・浮きなどが揺れる(風に)そよぐ ・ (木の葉が)震える ・ (枝が)ゆさゆさ揺れる ・ (枝先が)舞い上がる ・ (枝葉が)ざわざわする ・ (浮きが)小浮動する ・ (波の)まにまに ・ (光が)揺らめく ・ ゆらゆら ・ 浮動する ・ 上下する ・ (波に)翻弄される ・ (激しく)揉まれる
人体・足元などが揺れるぐらつく ・ ふらつく ・ 不安定に ・ よろよろと ・ よろめく ・ (馬)なりに揺れる ・ 千鳥足で ・ (頭が)ふらふらする・ クラクラする ・ 目が回る ・ (首が)ぐらぐらする ・ 安定しない ・ (がくんと首が)下がる
地面・社会などが揺れる(地面が)波打つ ・ (大地が)揺らぐ ・ 動く ・ 鳴動する ・ 「ぐらり!」 ・ がたがた揺れる ・ 横揺れする ・ たて揺れする ・ 激動する ・ 大揺れする ・ 危機の到来 ・ 動乱の(20世紀) ・ 大騒ぎになる ・ 激震が走る ・ 騒動が持ち上がる ・ 右往左往の(議会)
価格・相場などが揺れる変わる ・ 変動する ・ 波動する ・ 揺れ動く ・ 神経質に(変動する) ・ (大きく)振れる ・ 波乱の(展開) ・ 起伏を描く ・ 乱高下する ・ (相場が)沸騰する ・ 騒動になる
気持ち・決定などが揺れる迷う ・ 動揺する ・ (心が)乱れる ・ 気迷い ・ (気持ちが)たゆたう ・ 行きつ戻りつする ・ 定まらない ・ 迷走する ・決めかねる ・ 落ち着かない ・ 割り切れない(気持ち) ・ 踏ん切りがつかない ・ 未定の ・ 揺さぶりを受けて~ ・ 衝撃を受けて~ ・ (~に)おののく ・ (目が)泳ぐ

揺らぐ       【0,2】《自五》  摇动  晃荡  摇摇欲坠 岌岌可危  

意義素・用例類語・縁語
木の葉・枝などが揺らぐ(風に)そよぐ ・ 揺れる ・ 揺れ動く ・ ゆらゆらと ・ ゆさゆさと ・ ゆらりと ・ (ローソクの炎が)揺らめく
基盤・根底などが揺らぐ(屋台骨が)傾く ・ 凋落する ・ 衰える ・ (経営)不振に陥る ・ 斜陽化する ・ (経済基盤が)弱まる ・ ぐらつく ・ 弱くなる ・ 弱体化する ・ (バブルが)はじける ・ (経済が)つんのめる ・ (存立の)危機に陥る ・ (~が)危うくなる ・ 不安定になる ・ (~の)土台がきしむ ・ (基盤を)揺さぶられる ・ (~は)磐石ではない ・ (~というシナリオが)崩れかける ・ (足元が)ふらつく ・ (権威が)損なわれる ・ (勢威が)後退する
精神・気持ちなどが揺らぐ波立つ ・ 動揺する ・ 穏やかでいられない ・ 落ち着きを失う ・ (気持ちが)不安定 ・ (美青年に)よろめく ・ (~の処遇に)悩む ・ 行きつ戻りつする ・ 堂々めぐりする ・ (頭の中が)ぐらぐらする

揺らめく     【3】 《自五》  摇动  摇晃  摇曳  飘荡
 
意義素類語
あちこちに揺れふらつく ・ ぐらつく ・ 揺めく ・ 揺さ振れる ・ ぐらぐらする ・ ふらふらする ・ 揺蕩う ・ 動揺 ・ 揺さぶれる・ 揺ぐ ・ 揺ら揺ら ・ 揺るぐ ・ 蕩揺 ・ たゆたう ・ 蹌踉めく ・ 揺振れる ・ ゆらゆらする ・ 揺れる ・ 揺る
とても急に前後に動くちらちらする ・ 顫動 ・ 揺ら揺ら ・ ちらつく ・ 震える ・ ちらめく ・ はためく ・ ブルブルする
動く、揺れるまたは揺れているように歩く揺さ振れる ・ 揺らぐ ・ 揺蕩 ・ 揺さぶれる ・ 揺り動く ・ 揺振れる ・ ゆらゆらする ・ 揺れる ・ 揺動 ・ 揺る


分类: 课外话题

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